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【リペア】レッドウィングソール交換した ”10年愛用クラシックモック8179”

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こんにちは。

レザーブーツと言えば、誰もが一度は聞いたことがあり、誰もが一足以上は持っていると言っても過言ではない『REDWING(レッドウィング)』。

アメリカ本土で創業100年以上の歴史のあるレザーブーツメーカーだけに今更ながら、” REDWINGとは・・・” など説明する必要もないので敢えて割愛します。

まずは「RED WINGの歴史」を知りたい方はHPにあるコチラを。

『レッドウィング・シューストア東京青山(店舗ディスプレイ2023)』

ではさっそく本題に、今回は購入してから10年以上履き続けた「6" CLASSIC MOC (6インチ クラシックモック) No.8179」。

REDWING好きなら色々なブーツを試したいが、ブーツもここ近年価格高騰し容易に購入できない現況にもある。

本来、一生モノと言われるレザーアイテム。

今回のテーマでもある履き潰したレッドウィングブーツをリペア(修理)し、原形やオリジナリティーな形状に蘇らせることもできる。

そのなかでも歴史あるレッドウィングには”リペア”という、アフターケアのサービスが整っている。

レッドウィング社の看板商品となるクラシックモック。

今回はリペアを依頼したNo.8179『トラクショントレッド・ソール(以下:「ホワイトソール」という)』から『「ビブラム・ラグ・ソール(以下、「ビブラムソール」という)』オールソール交換をしたのでご紹介しましょう。

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